Welcome to my blog :)

Create a unique and beautiful blog quickly and easily.

yakkai

職場でキレやすい人の特徴、心理、対処法

どんな職場にもキレやすい人というのは、一人二人いたりするもの どんな職場にもキレやすい人というのは、一人二人いたりするものです。私が体験したのは、ギャンブル好きな上司で、日課のように仕事終わりにパチンコに行く人がいました。その人は、パチンコで勝っているときには大変機嫌がよく、何かと世話を焼いてくれたりもするのですが、逆に、パチンコで負け始めると、イライラしはじめ、さらに、パチンコに行くお金のなくなってしまった給料日前ともなると、ちょっとしたことで、キレることが増えて、会社の中だけでなく、対外的に付き合いのある取引先に対しても、横柄な態度を取っていたりします。私たち社員やスタッフは、またこの人はパチンコで負けて苛ついてキレているだけと理解しているのですが、突然、何の前触れもなく、怒鳴り散らされた顧客や関係者は、きっとびっくりしているのではないかと思います。対処法としては、とにかく腫れ物に触らないように、そっとしておくことが取りうる手段のなかで最も害がないように思います。 というのも、誰かが何かをしたところで、キレやすい人の気分や期限を変えることもできず、むしろ逆効果となり、逆鱗に触れることにもなりかねないからです。 時間が解決してくれる、と信じつつも、いい加減、自分がキレやすいということを自覚してほしいなと願うばかりです。 私はどちらかというと気が短い方なのですが、私なんか比べ物にならないほど気が短く、すぐにキレる人と一緒に働いたことがあります。 以前働いていた会社で異動があり、私は製造部門に回されました。 それまで製造の仕事をしたことはありますが、この製造部門で製造しているモノを作るのは初めてなので、職場の人に指導してもらうことになりました。 私に指導をしてくれることになったのは、この部門で20年以上も働いている、ベテランの人だったのです。 見た目が温和で、物静かに話す人なので、この人が指導に当たってくれてよかったと、この時は思いました。 ある日私がこの人に言われた作業を、ひどく失敗してしまうことがありました。 するとものすごい剣幕で怒り、私を何度も怒鳴りつけたのです。 日ごろの言動とあまりにも違ったので、私は驚きを隠せませんでした。 何度も何度も謝り、やっとの思いで怒りを鎮めることができました。 しかしこの人はとてもキレやすい人で、この後も私が失敗する度に怒鳴られ続けたのです。 それで私は怒鳴られないようにと、必死で仕事を上手くこなすように努力しました。 おかげで仕事が早く覚えられましたが、職場にいる時は生きた心地がしませんでした。 この後私はまた異動になり、この人の元からやっと離れることができたのです。 もう二度と、キレやすい人の近くにはいたくないと、この時しみじみ思いました。 私が体験した職場でキレやすい人の特徴として、精神的に成熟していないため自分の感情をコントロールすることができず、また、自分の事が一番大切なので、自分の手柄や成績に影響するようなミスや、自分の意見に反論するような人に対してキレることがあります。 このようなタイプの人は、仕事やプライベートが上手くいかない時など、イライラしている時は、普段は怒らないような些細なことでも突然キレますし、聞いたことないような話をして、前にこう言ったよね?なんでできないの?というような理不尽な怒り方をしたりします。 このような行動にでるのは、自分が機嫌が悪いから発散している部分もあると思いますし、基本的に自分が悪いとか、自分がダメなんだという気持ちはなく、うまくいかないのは他の人のせいだと思っていることが原因だと思われます。 こういったタイプの人に対する対処法ですが、先ほど述べたように、自己中心的で、理不尽なことでキレたりするので、基本的にはあまり関わらないようにすることが一番だと思いますが、どうしても解決しなければならない場面もあると思います。その時に、おだてたりしながら話すと上手くいくことがありますが、ダメだった場合は、信頼できて、その人より立場が上の人にお願いするのもよいかもしれません。基本的に、自分のことが一番大切なので、自分の評価を下げたくないという思いからか、自分より立場が上の人にはぺこぺこする傾向があるからです。 そこの職場でもキレやすい人というのはいますが、怒る原因も多様です。 大体は自分の思うようにいかないとキレるのではないでしょうか。 予定通りに進んでいたら、怒る必要はありませんから。 周りにもっとできるはずと、要求が高いからイライラするというのもあります。 自分はできるのに他の人はなぜできない、なぜやらないんだという葛藤もあるでしょう。 人間ですから、プライベートの悩みなどもあります。 イライラするのは、様々な原因があるのです。 ある程度は怒りの原因って察することができますが、何が原因で怒っているのか分からないこともありますよね。 キレやすい人がいると、職場の雰囲気が悪くなります。 そのため改善をしなくてはいけません。 まずは、その原因を探ることでしょうね。 職場内でコミュニケーションを取る必要があると思います。 コミュニケーションを日頃から取っていると、イライラしていても抑えられることが多いですから。 いくらキレやすくても、ここで怒りすぎるのは良くないと感じます。 それでも常にイライラしているのであれば、上司に相談することです。 上の人から言ってもらえれば、大抵は考えを変えるものです。 そして話し合いの場を設けてもらう。 一度そういう機会があるだけで、かなり状況は変わるものです。 腹を割って話すことで、みんなの考えも分かりますからね。 後はあまり気にしないことです。 この人はイライラしやすいんだなと理解していれば、感じ方もマシになります。 上司に相談して改善を促し、後は自分の心の持ちようを変えましょう。 職場でキレやすい人って何処にもいるものです。特に中間管理職以上にそのようなキレやすい人が多いのです。得てしてキレやすい人は自分の部下や取引先に対してそのような事をしてしまうものです。その理由は自分を偉く見せたいと思う気持ちが強い事が根底にあります。私の職場にも部長でキレやすい人がいます。その人は有名国立大学を卒業しており、経歴だけ見ればとても凄い人なのです。彼の同期で同じような有名国立大学を出ている人はとうにもっと上の役職に就いて出世しているのですが、彼だけは部長止まり。やはり会社もその人の人となりというものを見ているのですね。多分、自分でも超有名大学を出ているのに自分だけが同期の中では出世できていない事に焦り、不満を感じているのだと思います。そして経歴は立派なのに出世できない事を部下や取引先の人に見透かされたくないという気持ちが彼の中にはあるはずです。だから仕事の中において、少しでも自分の意にそぐわない事があるとキレて、ストレスを発散したり、大声で怒鳴る事で自分は偉いんだという事を誇示したがっているのです。得てしてそういうキレやすい人はパワハラに走りがちです。感情にまかせてキレるので相手に対して人格を無視したような事を言ってしまう事が珍しくありません。ですので対処方法としてはキレた時に言われた事は全てメモをするか、もしくはスマホなどで録音をする事がベストと言えます。そうした確証を元に、会社の人事部、法務部、または労基署などに申し出ればパワハラとして対処してくれるはずです。得てして職場でキレやすい人とは自分が周りからどう思われているか全く気がつかない、本当はかわいそうな人なのです。…

Continue reading...
yakkai

職場でお節介、余計なお世話な人の特徴、心理、対処法

どこの世界でも世話好きな人というのはいる どこの世界でも世話好きな人というのはいるものです。 中には好感が持てる場合もありますが、その度を超えてしまうと、おせっかいで余計なお世話と思われてしまいます。 相手の気持ちを考えずに、自分の意志だけでどんどん相手に踏み込んでくる人がいます。 おせっかいにならないためには、やはり相手のことを考え、相手を自分のペースに巻き込まない注意が必要だと思います。 中には自分の意志がしっかりあり、自己主張できる人は、そういうおせっかいな人に巻き込まれにくいでしょう。 しかし、意思が弱かったり、自分を上手く主張できない人はどうしても相手のペースに巻き込まれてしまい、結局、自分のところをかき回されて終わってしまうかもしれません。 職場なので、仕事を円滑に進めていき、生産性を高めていくことが必要になります。 なので、おせっかいのためにそれが阻害されないように気を付けることが必要です。 余計なお世話もその人にとっては良かれと思ってやっていることなのかもしれません。 しかし、すべての人がやってもらってありがたいと思うわけではありません。 なので、やはりそういう人に対しては、はっきりとそのことを伝えるか、自分で言えない場合は先輩や上司に相談して、代わりに行ってもらうなどの対策が必要だと思います。 職場でおせっかいな女性がいて本当にまいってしまいました。独身の私のことを心配しているのか、「もっと婚活を積極的に頑張らないと結婚できないよ」とか、「子供が産めなくなるよ」とか、私の顔を見ればもっと頑張って結婚相手を探しなさいというようなことを言うんです。親もそんなこと言わないのに、この人は本当におせっかいだなと思いました。 私が残業して残っていると、「そんなことしてないで、婚活パーティーとか合コンでも行ったほうがいい」と言ってきます。信じられません。私は職場の人たちに結婚したいなんて言ったことはないです。自然に出会いがあればいいですし、結婚できなくてもいいと思っていました。でもその女性はすぐに婚活を頑張るように言ってくるので、腹が立って顔を見たくなくなりました。 私以外の独身女性にも結婚したほうがいいと言っています。自分がいかに結婚して幸せかという話もしてきますし、おせっかいすぎて本当に嫌でした。「私が仕事やっといてあげるから、彼氏でも探してきなさい」なんて言われることもありました。誰もそんなことしてほしいと思っていないと心の中で叫びましたね。 ずっと彼女の言うことに対して愛想笑いをしてきましたが、無視をするようにしたらだんだん言わなくなってきました。 職場でおせっかいな人、余計なお世話をする人がいる場合はあまり関わらないことが賢明です。その理由は職場において世話を焼かれることはデメリットにしかならないからです。入社したばかりで何も分からない状態でいろいろ教えてくれることはありがたいと思う人が多いでしょう。ですが仕事を覚えてくれば誰でも自分なりのやり方や自分のペースで仕事をしたいと思うモノです。ですがおせっかいな人というのはその人が入社した直後だけではなく、仕事に慣れてきてからもアレコレ口を出してきます。その人の性格だからある程度は仕方がないと割り切ってもあまり度が過ぎると周囲から仕事が出来ないから面倒を見てもらっていると思われてしまう恐れがあります。また自分で考える前に解決策が提示されると考えること、試行錯誤することがないのでおせっかいな人が上司だと成長の妨げになるケースも少なくありません。だからさりげなく距離をとることをお勧めしますし、手を借りなくても自分で出来ることを態度や言葉で意思表示して下さい。また余計な世話に関しては不要な旨を相手にきちんと伝えることが重要です。そうでないと何度も同じことの繰り返しとなるので最初にはっきりと拒否することも大切なのです。 職場でおせっかいな人、余計なお世話をしてくる人というのがたまにいますね。私の周りでは、少し中年に差し掛かった人、また女性に多いという印象があります。職場でおせっかいな人というのは、いろいろなことに気を使ってくれて、ありがたいと思うこともあります。しかしながら、時には、そこまで踏み込んでこられるとちょっと嫌だなという印象を持ってしまったり、そんなところまでおせっかいしてもらうのは恐縮だと思ってしまうこともあるのです。 そこまで踏み込んでこられるとひいてしまうというのは、余計なお世話なとき。一人できちんと仕事をしたいのに、周りでフォローするよ的な行動をとる人もいますね。ありがたいことでもありますが、目障りになることもあります。またもしもミスが生じたとき、全部自分がその責任を取らなければいけないかと思うと、ちょっと気も重たくなりますね。 そこでそんな人にはどのように対処するといいのでしょうか。いったんはありがとうございます。でも自分の力でやってみたいんですと、相手に感謝してから、自分でやることをアピールすることが重要です。そして何かあればこちらから声をかけさせてくださいと、相手にくぎを刺しておくことも大切でしょう。そうすると、余計なお世話が減少してくると思います。 職場でおせっかいな人がいたとき、私は仕事がいやでいやで仕方がありませんでした。なぜ嫌だったのか?手伝ってもらうときには、ありがたいと思う時だってありました。それは仕事がとってもいそがしくて、一人ではどうしようもないとき。しかしながら、そんなときって、みんなが結構忙しいので、おせっかいな人もあまり余計なお世話をしてこないんですね。 私がちょっと仕事に余裕があるなあというときに、おせっかいな人も仕事に余裕があり、余計なお世話をしてくるのです。そのため、余計なお世話は今じゃないよと常に思っていました。 そんな職場でのおせっかいですが、本当に困ることもありました。一番困ることは、自分の違うやり方とは異なるやり方をするので、後で仕事をまとめる時に逆に手間がかかるということ。上司は自分の仕事のやり方を認めてくれたから、その仕事を任せてくれたという経緯があることもあります。そのため私はその上司の期待にこたえたいと思うのですね。しかしながらおせっかいな人が手伝ってくれたときって、なんだか自分の仕事とはちょっと違う違和感を感じるのです。そのため私は仕事をまたやり直さなくてはいけないこともあり、逆に時間を割かれるのです。 職でおせっかいをする人、余計なお世話をする人はありがたいですが、ちょっと迷惑と思ってしまうこともあるのです。 仕事ができない人や嫌がられている人に限って良かれと思って手伝いに来ることが邪魔になることが多くあります。私の職場でもひとりそういう人がいて、役職的には係長という中間管理職。仕事ができるわけでもなく、エクセルで統計を取ったりするときも独りよがりのグラフや表を作り、他の人にはかなりわかりづらいのに、自分だけは満足して悦に入っているような人ですから、人とはすこし考え方のプロセスが違っています。よく部下の女性社員が集計などで手間取っていると独自の集計用のExcelデータを開いて「これを使えば簡単」などといっているのですが、その人の用に自分で作ったもので、見にくいし入力しにくいので誰も使わないようなものなのですが、本人にはそれがわからず、役に立ったと満足そうに女性職員の仕事ぶりを見ています。はたから見ていると女性職員が邪魔そうにしているのがはっきりとわかるのですが、本人に悪意は全くないので、注意するにもなかなかしづらい状況です。名目上は係長なので邪魔だから手を出さないでくださいとはなかなか言えません。彼が手を出すことで女性職員の仕事のスピードが落ちていることは明らかなのですが、それをどうやって彼に伝えたらいいのか頭が痛いところです。若い時ならいざ知らず、50歳前後の係長が自分の事を振り返って見直すなんてことはないだろうと職場ではあきらめムードが漂っています。 職場でおせっかいだったり余計なお世話をしてくる人は、どう対処すればいいのか困ってしまいます。なぜならそういう人はおおむね善意があってやっていることなので、相手のことを悪く思えないからです。ですがたとえ善意であったとしても、おせっかいや余計なお世話なのでありがたくはありません。そのためどう対処すれば良いのか戸惑ってしまいやすいです。 まず無難な対処をするなら、おせっかいやお世話を1度は受け入れたふりをすることです。1度受け入れたふりをしてしばらくしたら「後は自分でやるから大丈夫ですよ」とさりげなく遠慮すれば、相手が引いてくれる場合があります。1度は受け入れているのでこちらの印象が著しく悪くなるようなことはありませんし、こちらとしても影響を最小限に抑えられます。 職場でおせっかいだったり余計なお世話をしてくる人の対処が難しいのは、職場で一緒に働いている以上冷たく突き放すことができない点です。何も関係ない人相手なら思い切って自分の意見を正直に伝えるのもありですが、職場で関係のある人はそういうわけにはいきません。ですから言葉を選んでオブラートに包んだうえでやんわりと断ることが、お互いどちらとも傷つかないで済む対処法です。 職場でおせっかいと思う人がいます。その時、自分の仕事が中断してしまい本当に困ると思うこともあります。また気持ちがイラっとしてしまうことも、その後に仕事をいらいらした気持ちですることになり、ミスを起こしてしまうことがあります。私も職場でおせっかいと思う人と一緒に仕事をしたことがありました。その時、どんなことが嫌だったのかについてお話します。 ・仕事を知らないのにちょっかいを出してくる 自分の仕事を終わっていない段階で、人の仕事のことについてちょっかいを出してくることがあります。自分が終わっているならまだしも、自分のことが終了してないのにいろいろと話してくるのです。そのときは、ほおっておいてと言う気持ちになりがっかりします。ストレスが溜まることになりますね。 ・私生活のことについて聞いてくる 仕事をしていて、全く違うことについて話をすることがあります。それは私生活のことについてです。休憩中も話をすることがありますが、その時人のことについていろいろと話をしたりしてそんなことはそのままにして欲しいと思うことまで注意をしたりすることがあります。自分が一番正しいと思っていることがあるみたいで、その時も本当に困ります。 職場で仕事をしていると色々な人に出会います。とっても素敵な人もいればそうでない人もいます。 今回私が出会った困った人は職場でおせっかい、余計なお世話な人という人でした。 どんな人かというとその人は昔の職場で一緒に働いていた人ですが、昔からその職場にいたお局社員でした。 かなりの古株社員さんなために、色々な仕事現場に精通している方でした。仕事も恐らく出来る部類の人で何かと頼りにされていました。 しかしながら、とってもうるさいのです。職場でのことやプライべートでのことまで何かと余計なお世話を焼いてくる人でした。 家ではちゃんとご飯食べてる?当時独身だった私には自分の子供のように接してきて、もうおせっかいだな…。としか感じられませんでした。 そんなおせっかいな職場のお局様にはどう対処していたかというと、話を聞いたらすり替える作戦をとっていました。 もちろんこちらからは彼女に話を振ったりはしませんが、話しかけられてしまったら「さすが!」「そうなんですね。」 やり取りしていました。そうして彼女の機嫌を損ねない様にさりげなく仕事の話へ話題を変え彼女を仕事モードにしていました。 周りの社員も同じような対応をしていました。 新入社員の頃、上司がお節介で苦手でした。今振り返っても、あれは親切や優しさではなく、お節介だと思います。私は、定年した父親の子会社に入社しました。就職氷河期世代で、なかなか就職が決まらなかった時に、父親の会社を紹介されましたが、コネクションが嫌だったので、子会社に自力で入社したことが、自分の中ではプライドでした。しかし、配属になった部署の上司が、父親のことを知っていて、事あるごとに父親の話をしてきました。よく、仕事中に私の席まで来て、周りに聞こえる様な声で、しかも自分は全て知っているという様などや顔で、お父さんはこうだったよね、とか、お父さん元気?とか、飲み会の席では、早く帰らないとお父さん心配してるよと、場の空気がシラケる言動を繰り返されました。父親のことが、同僚にバレた時には、本当に嫌でした。特に、仲良しだった同期はみんな同じ氷河期を勝ち抜いて入社した同士だったから、私だけ楽に入ったと思われたくなかったのです。上司には、あの頃何も反発できませんでした。いつもニコニコして交わしていて、ストレスが溜まっていたと思います。会社は仕事をする場所なので、プライベートの話を上司にされるのは、余計なお世話です。今なら、モラハラ、セクハラと言われることも当時はたくさん経験しました。 会社で仕事をしていると、何かと世話を焼いてくれる人がいます。困っている時には助かりますが、ときには存在が煩わしく感じてしまいます。…

Continue reading...
yakkai

職場でおしゃべりな人の特徴、心理、対処法

職場でおしゃべりな人というのは一定数存在する 職場でおしゃべりな人というのは一定数存在するので、ある程度の従業員がいる職場なら必ず1人か2人はいるものです。とても社交的な人なので人見知りの傾向がある私にとっては新入りに対しても声をかけてくれるありがたい人でもあります。 ただおしゃべりな人というのはちょっと八方美人な人が多く、さらに噂話が好き、その人に話したことはあっという間に社内に広がってしまうといった弊害もあります。だから内緒話は絶対にNGと言えますし、仕事に対する愚痴や他の従業員に対する悪口なんかも言わない方がいいと言えます。 でもその点を気をつければさほど問題はなく、口は軽いけどさほど悪意はないので対処はしやすいと言えるかもしれません。おしゃべりな人というのは基本的に話をするのが好きで、思ったことを口にせずにいられないところがあります。あとちょっと自己主張が激しい人もいるのでそんな人に対しては注意が必要です。その訳は自分が話をすることに夢中で人の話は聞いてなかったり、他の人が話ている話題に強引に入ってきて空気を読まないところがあるからです。 あまり口が軽く自己主張が激しいタイプだと職場の人に信用されない場合があるので、そういう人とあまり親しくなるのは止めておいた方がいいと言えます。 職場で仕事よりもおしゃべりが止まらないという人は少なくはありません。こちらが話したくない、仕事に集中がしたいという気持ちなどは全く理解していないというように、話し出したら止まらない人がいます。 職場でおしゃべりな人というのは、自分の仕事をあまり理解していない人であったり、危機感がないというような人が多いのではないでしょうか。自分の仕事だけを済ませたら、もう安心して職場で余裕をもっているのかおしゃべりが止まりません。仕事は与えられたことだけではなくそれ以上を求められます。しかし、おしゃべりをする人にはそれがないのではないでしょうか。 おしゃべりを職場でするという人には、「黙って仕事して」というと逆に話題を与えてしまい、悪口でおしゃべりが増えてしまいます。そうならないためにも、おしゃべりをする人には対応を考えなくてはならないのですが、おしゃべりを持ちかけられたら仕事を頼むというのは効果的です。 職場でおしゃべりをする人には少しだけ乗ってみて、申し訳なさそうに仕事を振り分けることが大切です。大概は職場でおしゃべりをする人は仕事がないという人や手持ちぶさたであるため、仕事を頼むことで仕事をしに来ている意識付けることができます。 接客業を続けてきましたが、お客様のいる店内で私的なことを話しかけて来られると困り者です。 私もおしゃべりな方ではあるので人のふり見て我がふり直せ!ではありましたが、気をつけなければと常に思うようにしていました。 ですが、空気の読めないほどの過ぎたおしゃべり好きな人は、あまり仕事中だという状況を気にしていないのか? 話し始めると止まらず、こちらがあまりいい対応をしていなくとも状況を注意しても聞いているのか聞いていないのか関係なく、変わらぬペースで話をどんどん進めていきます。 挙げ句の果て、上司から注意されても舌を出し、見つかっちゃったー!と言わんばかりの反応。 目を盗んでは先程の話の続きをし始める始末。 つっけんどんな対応をすれば良いのでしょうが、けして悪い人ではないんですよね‥。 コミニケーションが取れる人という見方をすれば、けして悪いことばかりではないと思うんです! ですが、この仲だから話した人の私的なことまでも言いふらすような人もいて、それはさすがに困り者でした。 そんな人は、口止めしてもムダで私的なことは話の内容にしないのが一番なんですが、悪気がないというのがくせ者なんです。 こちらの怒りもあまり通じないのはイラつきでしかありませんでした。 私の職場にはとてもおしゃべりな人がいます。 どこの職場にも一人くらいいるのではないでしょうか? 全くもって困りものです。 自分のことを話したいだけならまだしも、人の噂話なども広げるのが大好きで得意です。 こういう人に限って、自分のことが悪く言われると、ものすごく腹を立てて怒るんですよね。 しかも八方美人。 彼方にもいい顔、こちらにもいい顔していて、悪口を吹き込むのもお手の物です。 こういう人の心理は、自己主張が強くワガママです。 ちょっとでも気に入らない人がいると、その人のことを攻撃したくて仕方がありません。 そして、大抵の場合はこちらも話をしようとしますが、全くもって人の意見を取り入れません。 身勝手極まりないので、次第に周囲に嫌われていきます。 そういう人の対処法としては、その人と同じように同調しないようにして、それ以外の人と仲良くするようにすることです。 おしゃべりな人を無視するわけではなく、半分くらいは頷いたり相槌を打ったりしておきましょう。 どうせ一方的に話をするだけで、こちらの話は聞きませんから、話半分にしておきましょう。 そして自分の気が合う人とは、とても仲良くお話をしましょう。 自然と撃退されていくはずです。 職場でおしゃべりな人について紹介します。 ”おしゃべり”と一言で言っても、秘密を守ることができない”おしゃべり”と秘密は守れるものの、何か会話をしていないと寂しくなってしまう”おしゃべり”がいます。 ・秘密を守れない”おしゃべり” 自分がおしゃべりだという自覚はありません。 ですから言ってはいけないことをペラペラとしゃべります。 構ってほしいけど自分には面白いトークをすることができず、興味・関心を惹くために他人のうわさや爆弾発言をすることもあります。 この手のおしゃべりには本当に困ったものです。 大切なことや秘密は絶対にしゃべってはいけません。 あまり大っぴらにしたくないことは聞かれたとしても、適当にそれっぽく返しておきましょう。…

Continue reading...
yakkai

職場でえこひいきする人の特徴、心理、対処法

飲食店でえこひきいする店長 私が飲食店でえこひきいする店長がいました。その店長はお気に入り、ターゲットを作り、お気に入りはシフトに多く入れたり極度に褒めたり、ターゲットはシフトを減らしたりお気に入りと比較してなんでお前はできないんだ、と責め立てます。また、体育会系のハキハキしている子はお気に入りにして、あまり自分の意見を言えないような子はターゲットにされます。えこひきいする人の特徴としてはプライドが高い、嫌われたくない、自分が一番でなければならない、自分の思い通りにならないと気に入らないということが挙げられるかと思います。自分の思い通りになる子や好みの子はえこひきいきしてシフトに入れます。なのでみんなシフトを減らされるのが怖いからいうことを聞く、恐怖政治ですね。しかしえこひいきする人はお気に入りには言いたいことを言えず、嫌われたくない、という心理を持っているように感じます。対処法としてはやはり、この人はこういう人が好きだからこういう風な子になる、と仮面をかぶることでしょうか。私はそのひとの性格を分析してこの人にはこんな風に接すれば気に入られる、と仮面をかぶって演技して接しています。そうすると極端に嫌われることはありません。私が提案できる対処法は以上です。 私の職場では、とにかく女性に対してのみ優しく接している上司がいます。 男性社員に対してはとても厳しく、そこまで厳しくする必要がないのではと周りから声が挙がるくらいなのに対し、女性に対しては指導どころか注意一つしているシチュエーションを見たことがありません。 この上司は、とにかく女性社員に気に入られたい一心なのだと思いますが、残念なことにその思惑や下心といったものが見え見えで、女性社員からも煙たがられています。 今までの人生でも似たような方はたくさんいましたが、どの方も同じような特徴がありました。それが「過去の武勇伝を語る機会が多い」ということです。 真偽は定かではありませんが、決まって「昔はヤンチャしていた」「結構女性からモテていた」等、自分を大きく見せるような話しを多くするというのが特徴だと感じています。 こういった方々は武勇伝を、少しでも肯定してしまうと余計に図に乗ってしまう傾向がありますので、一番は「相手にしない」ということだと思います。ただ、上司などどうしても避けられない状況になる場合もあると思いますので、その場合は武勇伝が始まりそうになったら話題を変えてみたり、自分の話題にもっていったりしながら、上司に語る場を与えないのが最良の策かと思います。 私は看護師として働いていた時に職場の先輩で一部の人にえこひいきをする人に出会いました。新人だった頃、同期の子には、優しく一から何でも丁寧に指導していたのですが、私には、教えるどころか自分の仕事まで押し付けてきました。入職したばかりで右も左も分からず、どうしていいか途方に暮れているとなにもできないやつとうレッテルを貼られ、周囲にそのことをいいふらしていました。何が原因だったのか、どうして自分と同期の子とで態度が違うのかさっぱり思い当たる節もありませんでした。周りの友人に悩みを相談すると大学卒業だったのが気に食わなかったんじゃないかと話していました。そんなことでえこひいきされるなんてとなんだかとてもショックでした。その先輩は自分が気に入った後輩には優しくする反面、気に入らない人には冷たく接するような人で周りにも私と同じように嫌な思いをした人もいました。いくら頑張って努力しても、その後の先輩の態度は変わらずでした。正直気に入られている同期のことをうらめしくも思いました。えこひいきされると自分の努力とは関係ないところで評価されるのでかなり悔しい思いをしました。自分はえこひいきする人にだけはなりたくないと思っています。 私が思う職場でえこひいきする人の特徴は「どんな手を使ってでも周りの人、特に上司に好かれたい」と言うことが1つとして挙げられます。そのような方は上に熱く下に薄い人間であることが多く、上司に対してはとても媚を売ったり、一生懸命がんばっている素ぶりを見せることが多いのですが、それに対して部下やあまり仲良くない同僚に対しては、自分との比較をより良い方向に向かわせるために周りからの評価を割り引かせるためにあらゆる手を使ってきます。 私も直属の上司に全く好かれずにとても嫌な思いをしたことがありました。その際には上司は、その上の上司にとても良い顔をしているのにも関わらず、私に対しては冷ややかな目や態度を示し、「とてもえこひいきされているな。」と感じました。その時に感じた私の対象策は「特に気にしない」と言うことでした。やはりそのような方に対して様々なことを考えても、良いことはなかなかないのではないかと思えるようになりました。「この人は上の人にしか良い顔を出来ない可哀想な人なんだな。」と思うことによって、えこひいきされている自分を正当化することで自分の気持ちをしっかりと保とうとすることが出来ます。様々なえこひいきのパターンがありますが、私は上司から今回述べたえこひいきを経験しました。 どの職場にも、1部の人にだけ異様に優しく接する、えこひいき人間が1人はいますよね。私が以前働いていた職場でも、同僚の女の子にだけ特別扱いする上司がいました。彼女が少し鼻をすすっているだけで「体調が悪いんだったら帰ってもいいよ、後は他の人がするから」と言って帰宅させ、他の部下たちに仕事を押し付けたことも。 そのような状況を打破するには、その上司に直談判しても意味がありません。「えこひいきなんてしていない。勘違いじゃないのか」と否定されるだけです。そのため、相手よりもさらに上のポジションの人に、複数人で直談判するのがベストです。 えこひいきの現場を目にした人は、みんな同じ嫌な思いをしているはず。あなたと同じような思いを抱えている人を募り、実際にあった出来事や考えを取りまとめ、わかりやすくレポートにしておくと良いでしょう。 そして、えこひいきをしている本人に気づかれないよう注意しながら、偉いさんに「以前から職場で起きている問題で話したいことがある」と声をかけます。あなた1人で声をかけるのも良いですが、「私は代表で、他の人も同じ気持ちです」と述べておくことを忘れないようにしてください。 こうすることで、偉いさんから直接叱られた上司は、改善することを余儀なくされるでしょう。1人だけではなかなか意見が通りにくいので、できるだけ大人数の仲間を集めるようにしましょう。 会社勤めの場合、会社の規模に関係なく人間関係でえこひいきをする人がいます。特に上司が部下の特定の人間だけを、ミスをしても多めに見たり相手によって全く態度が違う事がありますね。そういう人は何か偏った考えやポリシーがある事が多いと思います。自分の考えと合わない時や必要以上に意見してこない事を前提としている視野の狭いケースがあります。コンプレックスを隠す為に先輩面していたりするので、本当の事を言ってくる人に対しては話を聞く耳を持ちません。どこかで差別された過去があったりして無意識で気に入った人だけを可愛がる事を選択していたりします。そんな人にはあまり無駄な気を使わずに、明らかにおかしいと言う時は意見を出してもいいでしょう。弱みはありますから、特定に人間をえこひいきして自分の力を遠回しに誇示したい側面もある可能性も高いです。あまりにも度が過ぎて周りも迷惑しているなら不平等さを直接言ってみると言いです。相手の本心は別の所にあったりして打ち解けられる事もあります。誰しも人間関係では好き嫌いはありますが、明らかにおかしい場合には冷静に問題を提起する度胸も大切かと思います。毎日行く職場ですから、時には冷静に意見する事も大事にしたいですね。 私の経験上、職場の人間関係においてえこひいきをしない人などいないと思います。 人間、誰にでも好き、嫌い、合う、合わないというものが必ずと言っていいほど存在するからです。 ただしそれをわかりやすく表に出すか、グッとこらえて出さないかはその人の性格であったり器だと思うのです。 私は良い意味でも悪い意味でも両方の立場での上司からのえこひいきを経験したので、その経験をもとに対処法を紹介したいと思います。 えこひいきを全面に押し出す人はそうでない人より「よいしょ」されるのが大好きです。 自分が尊重されているという状況が非常に心地よいのでしょう。 ですから出会って早い段階、自分に対してプラスの評価もマイナスの評価も付く前にひたすら「よいしょ」してあげればよいのです。 一度良い意味でえこひいきされてしまえばその後は自由自在、おべんちゃらを取り入れてやればどんなようにもコントロールできます。 悪い意味でえこひいきされてしまった場合、要するに自分のいう事が全く通らなくなってしまった場合ですが、潔くあきらめましょう。 運悪くそちらに回ってしまった場合、挽回する手段はほとんどありません。 そうなってしまった場合、良い方向にえこひいきされている同僚を探して味方につけます。 そして自分の意見はその同僚を通して伝えるようにしましょう。 自分の意見を自分自身で直接伝えたときは通らないのに他人経由で伝えるとすんなり通るのは非常に不愉快ですが、割り切るしかありません。 世の中はそんなものです。 自分が上司になった時に同じことをしないようしっかり反面教師にしましょう。 ただし初期の段階に気が付くことができたのであれば、お歳暮やお中元を贈ってやることで挽回できます。 少しお金はかかりますが、メリットを考えれば安いものかもしれません。 職場でえこひいきをする人には、様々なパターンが考えられます。まずそのえこひいきをする人の立場によって対処法が変わってきます。そのえこひいきをする人が、一番トップの上司であった場合、さらにその上の部署や上司があったりいるのであれば、そちらに相談するしかないかなと思います。現場の一番上のトップがえこひいきをしていたとして、他のスタッフ全員で、その上司に苦情を伝えようと思っても、えこひいきをされている人は、結局は現場のスタッフの仲間にはならないと思うので、また違う派閥抗争になってしまう可能性があるので、それは得策ではないと考えます。なので、その現場のトップのさらに上に相談するか、自らどうしても嫌であれば、退職するのも仕方がないのかなとも思います。そのえこひいきをする人が、現場にのベテランスタッフのお局さんの場合は、現場のトップの上司に相談すれば、ある程度解決してくれるのかなとも思いますが、その上司が頼りない場合、つまり、お局が実質的に一番上で、権力を握っている場合は、お局よりも強い人を探し相談するか、そういう人がいないのであれば、その職場を辞めないと仕方がないかもしれません。命あっての仕事なので、えこひいきをする人と真正面から戦うのではなく、上手にかわしながら、もう耐えられないと思った場合は、仕事を辞めて、他の職場を探すのが、一番賢いように私は思います。 50を過ぎているのに女子全開。20歳そこそこの若い女子社員と好きな芸能人や洋服のブランドなどの話できゃっきゃと盛り上がっている姿をよく見かけていました。いつまでも可愛さを忘れない素敵な女性だなあと思っていましたが、それだけではなく女子の悪いところも存分にこじらせていたんです。 学生の頃、女子って群れたものがちみたいなところありましたよね。イジメまでいかなくとも地味な女子を影でバカにしていたり、一匹オオカミタイプを空気読めないと悪く言ったり。まさか大人になってまでそんなスクールカーストのような制度あるなんて思ってもみませんでした。 自分と同じ話題で盛り上がれるキャンキャン愛読って感じな部下と見た目はちょっと残念系な地味な部下。全く同じ仕事をしても前者は褒めまくり、周りにもこんなに頑張ったんだ!見習うように!とアピールし、後者にはむしろもっと頑張れと貶す。さらには仲の良い部下にあの子はダメだと愚痴までこぼしていたのです。必然的に周りの女子社員たちは地味な部下を卑下するようになっていき、その子は孤立して仕事を辞めてしまいました。 私は一匹オオカミタイプなのでその上司には好かれてはいませんが、怯むことなく言い返すので怖がられている様子。そんなに気にはしていませんが居心地は良くないので早く別の部署に異動したいです。 私は仕事を何回か転職していますが、えこひいきする人は何人か見てきました。「えこひいきする人」と一言でいってもタイプがあります。私が知りうる限りの人は「かわいい女性にえこひいきする人」「気にいった部下などにえこひいきする人」がいました。 女性をえこひいきする人は、単純に女性が好きな人が多かったです。具体的なえこひいきの内容は、かわいい女性社員や若い女性社員が何かミスをしても何も注意をしないで世間話に持っていく上司がいました。私は、その様子を見ていて何も注意しない上司を奇異な目で見ていました。上司なのですから、女性社員だからといって何かミスをしたのに注意しない上司は邪魔でしょうがなかったです。私はそんな上司が嫌で仕方なく、職場を変えたこともあります。 他の職場でも自分の気に入っている部下だけに、楽な仕事を与えていた上司もいました。また上司に限らず同僚でもえこひいきする人はいました。気に入った人だけにえこひいきをして、他の人にはきつい仕事を押し付ける上司や同僚がいた時の対処法として私は、ある事を実践していました。それは、えこひいきする人にはっきりと「平等にして下さい」と言う事です。えこひいきがある職場は、いい職場ではなく、しがらみや人間関係の問題の種になります。 意見を言って改善したケースもあり、えこひいきのある職場や人がいる場合には、誰かが言わなければ原因の根本はなくなりません。 これは私の実体験の話ではあるのですが、現在今のご時世セクハラやパワハラなど、最近はテレビやネットなどでニュースとなり、様々な意見が芸能人を始め、コメンテーターがコメントをしていると思います。その中で、私が実際にあり、その上でいい意味で自分も継承をしている内容をご紹介しておきたいと思います。 私の職場は約40人ぐらいのチームで動く職場でミーティングや会議打ち合わせを行う際は基本的に全員参加のスタンスで行っています。ですので、正直全員に対して上司が目が届いているということはありえません。その中でどうやってこの多数メンバーがいる組織のなか、自分が成功をおさめ登りあがっていくのか。これがキーになっていくのです。私はよくえこひいきと、差別という言葉を使います。これはモーニング娘。のプロデューサーつんくさんが言ってた言葉なのですが、人間誰もが好きな人もいれば嫌いな人もいるものです。一方的に自分から排除しようとすることは差別、歩み寄る努力をすることをひいきと考えていて、国際問題にもあるように差別とは根が深いところでもあるのです。…

Continue reading...
yakkai

職場でうざい しつこい 細かい 神経質 完璧主義な人の特徴、心理、対処法

完璧主義の人って一緒にいると本当に疲れる 完璧主義の人って一緒にいると本当に疲れるなと感じています。職場で仕事に完璧を求める上司がいて、ちょっとのミスも許されません。しっかり仕事をしているのに、「きちんとやっていないだろう」と言ってくるので、仕事に対してやる気がなくなってしまいますし、仕事に対してすごく細かいことを言ってくるのでみんなから嫌われています。 みんな仕事はしっかりとやっているのですが、何をしてもその上司が一度で満足してくれることがないんですよね。確かのその上司が仕事が良くできますし、さらに上の上司から非常に気に入られています。でも神経質で完璧主義な性格なので、部下には尊敬されていません。 求めることが多くて細かいので、みんな嫌になっているんです。褒めるということはまったくありません。私が仕事のことで説明をしても、「もっと詳しく」と何度も言われてかなりしつこいです。これ以上話すことはないと思っても、何度も説明を求めてくるので泣きたくなりました。 この上司がいることで職場はピリピリしています。できるだけ家に帰ったら美味しい物を食べてストレス発散したり、趣味を楽しみ上司のことは忘れるように努力しています。そうしないと胃が痛くなりますし、会社に行きたくなくなります。 私の職場で、とても仕事に対して細かい神経質な女性がいました。 私の先輩にあたる人なのですが、私が入社をして仕事を教えてもらっているときから、仕事に対してとてもきっちりとしていました。 私が、商品の袋詰めをしているときにも、「ちょっと貸してみて。こっちのほうが綺麗にできるから。」と、私がやっている作業をチェックして口出しをしてきました。 正直言って、うるさいなと思ってしまっていて、まだまだ作業に時間のかかる私にとって、綺麗にしたいという気持ちはあっても、そうしている余裕がないのにそんなことを言われても、という風に思っていました。 そのように、口うるさく細かいことを言われることが嫌だなと思っていたのですが、私の次に新しい人が入ってきて、その人の仕事を見ているときに、「もう少しこうしたらいいのにな」ということが出てきました。 私は、どちらかと言うとそういうのを言わずに、本人に任せるタイプなので、私の先輩のように細かいことを指摘したりしません。 ですが、人のしていることに口を出すというのはなかなかに勇気の要ることだと思いました。 なので、細かくて神経質な人で、それを周りの人にも言える人というのは、強い精神の持ち主なんだろうなと思います。 職場に完璧主義な人がいます色々と面倒なことになりますがいくら完璧主義だからといって自分がそうであるというのであれば問題はないのですが人にその完璧であるということを求められるという人であればだいぶ面倒な事になるのは確かでしょう。そうした人に対する方法ですが、まずは自分は完璧主義ではないということを明確に宣言しておくと良いでしょう。相手が上司であったりしますとさすがに色々と面倒なことにはなるのですが世の中に完璧でなくても大丈夫であるということを言外に伝えるということによってそれなりに牽制とするということができるようになります。また完璧主義であるからといって実際に完璧にできているのかと言うとそうでもよかったりすることがありますので、そのあたりを追求するようにしますというほどのことをやっているわけではない、と相手に自覚させるということができるようになりますから、これはお勧めできるやり方であるといえるでしょう。そうすることによって、いちいち相手が自分たちに対して完璧であるということを求めなくなってくることがあるからです。要するに、自分もできてないよね、といえるからです。これが対処法としてはかなりお勧めできるようになります。 私の職場では、なににつけてもしつこくてうざい人がいます。 その人は40代前半の男性で私の上司に当たります。 軽く注意すればいいだけのちょっとしたことを、いつまでも何回にも分けてネチネチと言い続けます。 最近になってどうやら本人にはあまり悪気がなくて、かまってほしいだけだということに気が付きました。 その人は自宅で奥さんと子供にほとんど相手にされていないようです。 職場の部下なら、ちゃんと絡むたびに丁寧なリアクションしてくれるのでそれがうれしくてついついウザがらみしてしまうようなのです。 これまでは面倒くさくて、しゃべるのが憂鬱で仕方ありませんでしたが、その事実を知ってからはかわいそうになり、やさしい気持ちで接することが出来るようになりました。 もし、自分の職場にそういう人がいるならもしかしてその人はプライベートが満たされていないのかもしれません。 上下関係がはっきりした職場で、パワハラのような絡み方しかできないのであれば、それはとてもかわいそうな人だと思うのです。 そこで「この人は憐れな人なんだなぁ」と一回り上から見てあげることができるようになれば、自分の心も穏やかに過ごすことができるのではないでしょうか? 極度の完璧主義者というのは職場にいますとものすごく面倒なことになるということが多いですよ。つまりは、仕事というのは、意外となぁなぁで進めて行くということがあるからです。その段階で完璧にするということが事実上できないようなタイプの仕事というのがあるわけでとりあえずで中途半端ではあるがこの後の経過を確認するようにしましょうというような状態で話を進めていかなければならないということもあるからです。そうした状況というのは完璧主義者にとってはかなりきついというものがあったりするので、相手はストレスを溜めていくということが多くなってしまうことになりますから、これがなかなか厳しいことになります。完璧主義というのが実際に完璧にできているのかどうかというのはまた別問題なので、もしものすごく自分がその点の指摘を受けて嫌だというのであれば相手が本当に完璧に行動できているのかどうか、ということを確認してもしそうでないのであればそれを追求するようにするとよいでしょう。つまりは、相手も完璧にできていないのだからこちらにも完璧にやるということを要求しないでほしいということを伝えるようにすると意外と自覚してくれるということがあったりします。 程度にもよるのですが職場で細い人がいるというのは嫌なことです。ただし仕事である以上細かいところに注意しなければならないというようなことがありますし、あくまで必要ではないレベルで細かいことを指摘するような人、というのが職場にいると嫌なタイプの人というようなことになるでしょう。どのようにそういう人たちと接するべきであるのかということですがその状況によってもやはり違ってくることになります。その細かい指示、指摘が適切であるということもあるわけですから必ずしも相手が細かいことを指摘してきたことが、悪いことではない、というのは知っておきましょう。特に完璧主義の人ということになりますとさすがにこちらのことをチクチクと言ってくるということもあったりしますし、その人が優秀であれば実際に完璧に物事をこなしているということになりますのでそういう人たちから指摘されるということになりますがこちらとしては反論のしようがないということになりますので、あまり職場に行って欲しいようなタイプというわけではないというのは実に分かりやすいことであると言えるでしょう。なかなか大変ですがとにかく指摘されないように頑張るしかないです。 職場の完璧主義者や神経質で細かい人は仕事のペースを落とさせるために有害な存在となります。 しっかりと仕事をこなそうとする姿勢は決して悪いものではないですが、本来の目的を忘れて自分の理想通りの仕事をすることに固執して要領良く働くことを忘れてしまった人は扱い辛い存在となるでしょう。 また、完璧主義で細かい人は自分以外の人に対しても厳しいので周囲にも自分と同レベルのものを求めてきますので周りからすればうざい人となってしまうのです。 仕事ではスムーズにこなすために多少の妥協は必要となります。 理想と現実に折り合いをつけて誰もが働いていますが完璧主義者はその折り合いの付け方が下手です。 遊んでいるわけではないので上席も指導がしにくいところも課題であり、70点で十分な仕事を100点にするので時間だけが無駄にかかって数がこなせないことになります。 ですが完璧主義者は使いようによっては自分が気がつきもしない部分を補ってくれるので心強い存在になります。 完璧を求められたらうざいですが、こちらから相手に完璧な仕事を求めれば嬉々として行ってくれますので面倒なものや細かい仕事は任せてしまうのが一番です。 完璧主義者は要領は悪いものの根気はあるので双方が満足いく結果となるでしょう。 仕事を丁寧にこなすことは非常に重要で、上司や同僚からの信頼も厚く高評価につながります。しかし、ほんのちょっとのミスが気になって、物事に対して神経質になり完璧でないと気の済まない人がいます。仕事において心の余裕は大切で、これがないと本人だけでなく周りも疲れてしまいます。 真面目な性格で丁寧に物事を進めるので会社人と評価される一方で、他人の評価を気にしすぎるという一面も持ち合わせています。上司のような立場が上にある人の指示には絶対的に従い完璧に仕事をこなしますが、ミスをすることに怯えながら相手のために素早く仕事を終わらせようと考えています。違う表現をすると相手の顔色をうかがいながら仕事をしているので、上司からの叱責に怯えているとも捉えられます。 このようなタイプの人は黙々と仕事をすることが多く、他人に対して指図をすることは少ないです。しかし、チームプレーが必要になってくる作業では、他人に少なからずとも影響を与えてしまいます。神経質な性格なので、他人の間違いにも敏感に反応してしまいます。その様子を感じ取って、こちらも神経質になってしまうことがあります。 完璧主義が悪いことではないのですが、あまり深く交わると自分も疲れてしまうので、ある程度の距離感を保った付き合い方が大切です。 職場で完璧主義で細かい人がいて、しかもそれが裏目に出てしまっている場合は注意が必要です。周りのストレスになってしまうだけではなくて、仕事のやり方も自分に合わせて同じようにするように指示をしだすかもしれないからです。 実際に私の職場にも細かい人がいて、社内でしか使わないようなエクセルデータでも一番前のシートA1に揃えてから保存をしていなかったら機嫌が悪くなったり、エクセルの列の幅が少しでもずれていると機嫌が悪くなったりすることもありました。一番厄介だったのが、電話がかかってきたときに自分がいなかった場合に他の人が残すメモについても文句を言うのです。正直どうでも良いですし、誰から何時ごろにかかってきてなんて言われたのかを書いておけば良いです。折り返しであれば都合の良い時間と電話番号を追加で聞いておけば良いくらいなのに、「この番号は会社なの?家なの?」と聞いて「もっと徹底して聞いてよ」と怒ってみたり、「文章が伝わりにくいからもっと分かるように書いて!例えばね、」と自分のやり方をそのまま正式な方法として広げようとしていたりと面倒でした。 結局上司の目にもあまったのか他の部署に移動になりました。みんなホっとしていましたね。 大学時代にアルバイトをしていたスーパーマーケットで、細かくてウザい、そして人に厳しくて自分に甘い上司に出くわしました。 その人は社員ではなく、店長や副店長が退勤した後の夜間責任者で、契約社員のような感じでした。 アルバイトとして入社した当初から「口の悪い人だなあ」と思っていましたが、人の行動を監視しながら難癖をつけるタイミングを伺っているかのような言動が多く、バックヤードにゴミのダンボールが1箱が落ちているとわざわざ売り場にいる私のところまで来て「落ちてるぞ」と言われ私が片付けるということもありました。…

Continue reading...